ブロギングライフ

ブログサイト運営関連、AdSenseについての情報などを発信しています。

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AMPページでFont Awesomeを利用する設定方法

AMPページでFont Awesomeを利用する設定方法

サイトをAMP化した時、通常ページでFont Awesomeのアイコンフォントを使用している場合は、AMPページでもFont Awesomeを利用したいと考えるサイト運営者の方は多いと思います。Font Awesomeを標準でサポートしているテーマでAMPもサポートしている場合は、そのまま使える場合もありますが、サポー...
Google Tag ManagerのAMP用コンテナにアナリティクスタグを設定する方法

Google Tag ManagerのAMP用コンテナにアナリティクスタグを設定する方法

Google Tag Managerは、コンテナ内にタグを挿入して公開することで、タグの機能を実行する仕組みとなっています。Google Tag Managerのコードをサイトに設置した後、アナリティクスを利用するためには、アナリティクス用のタグをコンテナに追加して公開する作業を行う必要があります。 本記事では、Go...
WordPress プラグイン Jetpack でXMLサイトマップを作成、Search Consoleに送信する方法

WordPress プラグイン Jetpack でXMLサイトマップを作成、Search Consoleに送信する方法

XMLサイトマップは、検索エンジンにサイト内の記事の更新情報を伝える役割を持ちます。Google Search Consoleでサイトマップを送信すると、サイトマップで送信したURLに対してインデックスされているかなどの情報(インデックスステータス)を確認することができるようになります。 備考: サイトマップを送信しな...
AdSense AMP 自動広告の特徴と設置方法

AdSense AMP 自動広告の特徴、設置、収益パフォーマンスの確認方法

AdSense 自動広告は、通常ページに自動的に広告を挿入して表示する機能です。Googleは、AMPページ向けにAMP 自動広告をベータ版で提供しています。2018年3月後半から全てのユーザーにAMP自動広告が利用可能に変更になりました。AMP自動広告の導入ガイドも公開されています。 備考: AMP 自動広告はベータ...
AdSense 自動広告の収益パフォーマンスを確認する方法と留意点

AdSense 自動広告の収益パフォーマンスを確認する方法と留意点

AdSense 自動広告は、自動的に適切な広告をサイトに表示するAdSenseの最新機能です。自動広告に広告表示を全て任せて、サイト運営者はコンテンツ作成に専念することも可能になっています。また、自動広告は設置済みの既存の広告ユニットと併用することもできます。そのため、試験的に自動広告を有効にして、収益向上効果があれば...
AdSense アンカー広告は画面上が標準仕様

AdSense トップアンカー広告が標準化!収益効果も高い!?

AdSense 自動広告でサポートされているモバイル向けのアンカー広告は、画面の下ではなく、今後はトップにアンカー広告が表示される仕様に変更となりました。アンカー広告は、ページ単位の広告として2016年に導入されました。2018年2月20日にAdSense 自動広告が始まり、ページ単位の広告は自動広告に移行となりました...
モバイルファーストインデックスに移行時、Search Consoleで通知するとGoogleが発表

Google モバイルファーストインデックス移行時、Search Consoleで通知すると発表

GoogleのJohn Muellerさんが、3月20日ドイツのミュンヘンで開催されているSMX Munichのキーノートスピーチで、モバイルファーストインデックスに移行したサイトには、Search Consoleで通知が行われる計画であることを明らかにしました。 以下は、SMX MunichのJohn Mueller...

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